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院長研究活動

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オールセラミックス関連主な著書

2008年
歯内療法を行った歯に対するMIを考慮したオールセラミック部分歯冠修復、
RSP形成を 利用したCERECオンレー修復 歯界展望2008;111(2),271-279, 111(3) 547-552.
2012年
長期経過から考える臼歯部咬合面選択、Part 2 セラミック編 QDT 2012;37(11) 25-38.
2013年
●ジルコニア クラウン&ブリッジレストレーションを考える
 歯界展望2013;121(5) 834-842, 121(6) 1050-1062.
●第3章各コンポーネントに応用されている材料の比較と考察
 インプラント治療の根拠とその実践、スペシャリストが考えるoptimal treatment 141-151、
 米国大学院同窓会(JSAPD編)クイントエッセンス出版 2013年
2014年
●CAD/CAMフルカントウア本当に使えるか? QDT 2014;39(4)76-93.
●岡村光信、坪田有史、伴清治、宮崎真至
 第1章歴史的変遷、第3章失敗しないための臨床応用のポイント
 オールセラミック修復成功するためのストラテジー
 基礎と臨床応用 医歯薬出版 2014年
2015年
岡村光信 第2章7オールセラミックス(前歯) 補綴の“Re”をなくす
デンタルダイヤモンド秋季増刊号 デンタルダイヤモンド社 2015年

学会発表

1999年
International Association for Dental Research (バンクーバー、カナダ)
Accuracy of Implant Upper Structure with Four Different Fabrication Methods.
2001年
International Association for Dental Research (千葉、日本)
Effect of Taper & Cement on Tensile Strength of Implant-Supported Restorations.
2002年
4th International Congress on Dental Materials (ホノルル、ハワイ)
2010年
International Association for Dental Research (バルセロナ、スペイン)
Bond Strength Between the Veneered Porcelain and the Zirconia Frame.
2016年
38th Asia Pacific Dental Congress (香港)
Fracture Strength of ceramic abutments made of two lithium disilicate and a zirconia
2017年
日本デジタル歯科学会
デジタル模型および石膏摸型により製作した3ユニットブリッジの精度評価

日本補綴歯科学会
高透光性マルチレイヤーモノリシッククラウンのマスキング効果

日本歯科理工学会
高透光性マルチレイヤーモノリシッククラウンのマスキング効果

学会誌

2004年
Application of alumina coping to porcelain laminate veneerd crown;
Part 1 Masking ability for discolored teeth.
Dental Materials Journal.23,180-83:2004.
2003年
The effect on abutment taper,length and cement type on resistance to dislodgement of cement-retained,implant-
supported restorations.
Journal of Prosthodontics.12(2);111-5:2003.

主な活動

2010年の主な活動
2月~9月
福岡臨床補綴研修会主宰
2月26~27日
The American Academy of Fixed Prosthodontics学会出席
Chicago, U.S.A.
3月13日
長崎県歯科医師会学術講演会講演
現代の修復とは(接着を利用してのMIコンセプトからオールセラミック修復まで)
6月13
日九州デンタルショー研修、デモプログラム
セレックCAD/CAMオールセラミック修復を成功させるために
(現代のオールセラミック修復材料の分類とその接着条件)
7月14~17日
International Association for Dental Research 学会発表
Barcelona,Spain.
10月14日
佐賀県鹿島市、嬉野市歯科医師会学術講演会
現代のオールセラミック修復材料の分類とその接着条件
歯内療法を行った歯に対するMIを考慮したオールセラミック部分歯冠修復